【LINE編】女目線で「モテる女の落とし方」を検証してみた!

モテる女 落とし方 line

コンパで知り合ったカワイイ女性。
ライバルが群がる中line交換できた!

なんて、喜んでいないでしょうか。

もしかして彼女のようなモテる女性の
連絡先を手に入れたからと言って、早速

「line 女 落とす どうやって」

で検索したりしていませんか?

はい、ストップ!!!

ここでは、多くのモテない男性が
面白いように揃って犯しているミス,
モテ男が外さないツボを、
女性視点から解説していきます。

せっかく手に入れたlineの連絡先を
生かすも殺すもあなた次第。

女性が本当は何を考え欲しているのかを
無意識レベルまで理解することで、
あなたは素敵な女性と着実に
関係を深めていくことができます。

1.モテる女がモテる理由

そもそも彼女はなぜモテるのか。
考えたことはありますか?

「そりゃ、あの顔とスタイルだから」

確かに、それも一理あります。
しかし、モテる女というのは
それ「だけ」ではないのです。

実はレベルが高いモテ女ほど
意識的にしろ無意識にしろ
高いスキルを持っています。

ここでは、モテる女性の
3つのレベルについてお話します。

1-1: レベル1・印象が良い

  • 顔がかわいい
  • スタイルがいい
  • 笑顔がいい

要するにパッと見で
「おっ」と思わせるレベルです。

けして美人でもないのにモテる女性も
清楚、笑顔がいい、挨拶ができるなど
何かしら「おっ」と思わせるものを
持っていることが多いです。

多くのモテ女は
自分の何が人受けするのかに
多かれ少なかれ自覚があります。

1-2: レベル2・合わせ上手

  • 素直
  • 話しやすい
  • 面白い

など、モテ女は
「一緒にいて楽しい」もの。

なぜ楽しいかというと、
それは彼女が
「あなたをよく理解しているから」

反対を考えるとよく分かりますが、
隣に座った女性が

  • 話を聞いてない
  • 無視する
  • 話が通じない
  • 批判してくる

だとしたら、どうでしょうか。
いくら顔が長澤まさみみたいでも
ちょっと考えてしまいませんか?

女性というのは男性に比べて
「共感力」が10倍高いと言われます。

自分の世界を押し付けるのでなく
相手の世界を理解し参加するのです。

「印象がいい」の上を行くモテ女は
共感力がさらに優れていて相槌上手。

  • 真剣に話を聞く
  • 質問
  • 同感
  • 尊敬・尊重
  • 表情豊か

といった対応で
一緒にいる人を気分良くさせてくれます。

1-3: レベル3・演出上手

「顔よし頭よし性格よし」
という言葉がありますが、
ハイレベルなモテ女はその上を行きます。

どういうことかというと、
「ドラマ」を与えてくれるのです。

小悪魔などと言われたりする女性は
尽くすだけの「いい娘」ではなく
男にヤキモチを焼かせたりハラハラさせて
何かとドラマチックです。

合わせ上手が与えてくれる
「いい気分」だけで終わらせない、
適度な「興奮」を提供できるのが
最上級レベルのモテ女と言えるでしょう。

2.女の落とし方・3つのステップ

そんなモテ女を落とす3つのステップは

  1. 印象を残す
  2. 信頼を高める
  3. 恋に発展させる

です。順に見ていきましょう。

2-1: 印象を残す

彼女とお近づきになりたいのであれば
「自分の存在を認めてもらう」必要があり
当然ですが、その印象は
悪いよりいい方が有利です。

イケメンとかお金持ちというのは
このステップで有利なために
スタートダッシュが切りやすく
モテやすいというわけです。

が、自分は顔も良くないし
お金も学歴もない!
という場合も、諦めないでください。

モテ女のところでもありましたね。
特別美人というわけでなくても
笑顔や雰囲気、態度が印象を作ります。

男性も同じこと。
というより朗報です。

女性は男性に比べ
お相手候補である異性の顔や体型を
そこまで気にしていません。

それより本能的リスクとして
妊娠させられることを恐れていますので、
潜在的に何より「安心」を求めています。

つまり、良い印象は
いかに安心感を与えられるかが決め手。

具体的には

  • 身だしなみ・清潔感
  • 笑顔
  • 観察

に気を配ってください。

だらしない身なりや不潔感は
病気を移されないか、と不安になります。

硬い表情や重苦しい態度は
攻撃されるのでは、と不安になります。

状況を冷静に観察できないKY男は
危険時に頼れない、と不安になります。

一方で清潔感はあっても
最初から超個性的な装いをしたり
常にヘラヘラしているというのは
リスクが高いです。

彼女をよく観察しようと
ジロジロ見つめるのも同様で、
極端な方向に行き過ぎると
「不信感」という危険信号に直結します。

あくまでも最初は
「相手に安心感を与えること」を念頭に、
印象を良くする努力をしてください。

2-2: 信頼を高める

まずは「危険のない人」として
好印象を持ってもらったなら、
次は信頼してもらいます。

ここでもまだ
「女性は安心していない」ことを
肝に銘じておく必要があります。

さらなる安心感を与えてこそ
信頼感が育っていきます。

安心を誘導する行動としては

  • 相手の話を聞く
  • 共感する
  • 自分の弱さを出す(自己開示)

などが有効です。

引き続き「極端は不信感を招く」
忘れずに。

2-3: 恋に発展させる

人付き合いの経験豊富なモテ女、それも
レベル2以上の合わせ上手な女性は、
誰かと信頼関係を
すばやく構築するのが得意です。

そのためモテる彼女とは意外とすんなり
仲のいい友達になれるかもしれません。

ところが、その後単純に
相談に乗ったり打ち明け話をし合って
信頼の積み重ねを続けているだけでは、
恋人にはなれなかったりするのです。

「いい人だけど、彼氏とは考えられない」

と言われた経験のある人は、
このカベを乗り越える必要があります。

そのためには

  • 男女としての関係を意識させる
  • 安心感の度合いを下げる
  • 根本的には安心させる

といった要素を加えていくこと。

具体的にやるのは

  • 好意を明確に伝える
  • 「付き合って欲しい」とは言わない
  • 100%都合のいい男にならない

好意は伝えるけれど
付き合いたいとは言わないって
どういうこと???

と思われるかもしれませんね。
後ほどこうしたことも
さらに突っ込んで説明していきます。

3.Lineテクニック検証

すでにお気づきかと思いますが
モテる女とモテる男のやっていることは
基本的に同じです。

好印象でよいスタートを切り、
相手の信頼を獲得し、
さらに関係をドラマチックにすることで
相手に惚れてもらう。

そこに

  • 男性=本能的に「落とす」のがゴール
  • 女性=本能的に「安心」がゴール

という生物学的な違いが加味される、
というだけのことです。

恋愛の駆け引きにも
大いに使われるline。
ここでは

(1)好印象を与える
(2)信頼関係を作る
(3)恋愛感情を盛り上げる

「モテの法則」を念頭に置いて
使用上の注意点を探っていきます。

3-1: 関わる理由を与える

初対面でもすでに知っている人でも
いきなり「line教えて!」というのは
あまりよろしくないやり方です。

まず、女性の警戒心があります。

よく知らない男からいきなり
「連絡先教えて」と言われれば、
「食い物にされるのでは?」
ガードが上がります。

あなたの印象は悪くなっても
あまり良くなるとは考えられません。

もう一つは、記憶の仕組みです。

情報というのは
既存の情報に紐付けされるほうが
より記憶に残ります。

ですので、連絡先を聞く前に
彼女の趣味や共通の話題を
探し出しましょう。

そして

  • 「○○の動画を送る」
  • 「××のこと詳しく教えてほしい」
  • 「詳細分かり次第連絡」

という「正当な」理由から
連絡先を聞くようにします。

こうすることで彼女は

  • 連絡先を渡しても食い物にされない
  • 自分の興味関心とあなたを紐付け

のダブル効果で
スムーズにlineを教えてくれ
あなたのことを記憶に留めます。

3-2: ガツガツしない

女馴れというか
人馴れしていない人がやりがちなのが

「なんとかして会話をつなごうとする」

そのために

  • マメに連絡
  • 質問攻め
  • 褒め倒し
  • 自己開示連投

をしてしまう人がいますが
やり過ぎは全て「ガツガツ」です。

Line交換でも触れましたが
「正当な理由」があれば
連絡は自然なことと受け取られます。

また、質問も褒め言葉も自分の話も
「適度に」ならいいのです。

しかし、彼女と関係を深めることで
頭がいっぱいになっている男は
何が「適度」かが見えなくなっています。

自己開示のバリエーションとして
俺自慢や「彼氏気取り発言」をする
イタい男もいます。

「女は強引な男が好き」

とか、万が一あなたが思っているなら
そして現在モテ男でもない限り
今すぐその考えは改めましょう。

強引でも許される男、
ガツガツが許される男というのは

「選ばれた後」

の話なのです。

モテの法則で言えば
ステップ3くらいまで来てやっと
「選ばれかけている」
というところなのです。

モテ法則の順序を無視して
成功はありえません。

あなたがまだ
恋愛発展途上のステップ1、2なら
選ばれるまでの期間限定で

「ガツガツ禁止令」

をお出ししたいと思います。

メッセージは1日1回程度から。
彼女の反応に合わせる形で
頻度、量とも調節して行きましょう。

3-3: 誠実に向き合う

彼女の話に相槌を打ったり
タイミングよく褒めるのは大切ですが

「聞いてない・・・」

と思われないように気をつけてください。

  • とりあえず相槌
  • とりあえずオウム返し
  • とりあえず褒める
  • とりあえずスタンプ

これをやる男は、女性から見ると

「やる気あんの?」

というところです。

「ご機嫌を取る」などという
舐めた態度は決して取らずに

「あなたに関心があり、理解したい」

と誠実に向き合うのが
結果的に好印象となり、
信頼関係の構築に繋がっていきます。

ただしlineはあくまでも
軽い会話中心のチャットツールなので
深い話はメールや電話、
直接会ってするほうがよいでしょう。

ある程度会話が盛り上がったら

「電話で話した方が早いから」
「会って詳しく聞かせてくれない?」

などと、電話や直接会う機会へ
繋げてみてはいかがでしょうか。

3-4: 周囲を整える

彼女を落としたいのなら
周囲の状況も整備して行きます。

どういうことかというと、

  • 共通の友人に彼女のいい所を話す
  • グループチャットで彼女を褒める
  • 彼女の友人にも配慮する

あなたの友人が

「お前、すごい頑張ってるんだってな。
○○さんが感心してたよ」

と言ってきたり、
普段あまり話さない人が
会社のミーティングとかで

「いつも××さん(あなた)が
後片付けしてくれているから
今回は自分がやります」

などと言ったらどうでしょうか。

「自分のこと、見てくれてるんだ」

と、その人への高感度が
アップするのではないでしょうか。

あなたが彼女を間接的に褒めることで、
回りまわってそれが彼女の耳に入った時
あなたの高感度がアップします。

ポイントとしては

  • 具体的エピソードを話す
  • 本当に感動したことを話す

見た目がよいモテ女は
「あの人かわいいから適役」
とか言われても
たいして嬉しくありません。

というか、言われ慣れているので
逆に「またか」と
ウンザリさえしてしまいます。

なので、見た目ではなく
必ず「行動」を褒めましょう。

  • 美人を全然鼻に掛けない
  • 汚れることを気にしない
  • 謙虚で努力家

など、人として素晴らしいと思うことを
言葉にします。

ただし「お世辞」はダメ。
あなたが本心から
「すごいな」「やるな」
感心したことだけを話してください。

同様に、彼女の友人たちや
自分自身の友人知人のいい所も
積極的にコメントするようにしましょう。

「今日のカラオケ、○○って
超本気で歌いこんでたよな。
思わず感動しちゃったよ。
一所懸命って悪くないよな~」

こんな風に具体的なエピソードを
「感動した」「学ばされた」など
周囲にポジティブに話していきます。

彼女だけにフォーカスせず
周りの人みんなに気を配り褒めることは
結果的にあなたの評判を高め
決して損することはありません。

3-5: リラックス

女性は男性に対し
常に警戒心と疑いがあります。

ですので、関係を深めるためには
リラックスしてもらうことを
心掛けましょう。

相手を苗字でなく名前で呼ぶだけでも
ずいぶん親近感が沸いてくるものです。

「オレ、堅苦しいのダメなんだ!
みんな○○って呼んでるから
××さんもそうしてくれる?」

と自分から誘ってみましょう。
その後、彼女のことも
少し砕けた呼び方をすると自然です。

また、彼女に彼氏がいる場合でも
「遊びたい」ときちんと伝えましょう。

彼氏がいても仲良くなりたい、というと
女性は勝手に「友達として」
仲良くなりたいのか、と安心するので
ぜひ言葉にして伝えることをお勧めします。

3-6: ヒネリを入れる

褒めるばかりが能ではない、と
イジリやからかいを入れるように
よく言われていますが、
これも「タイミング」が大切。

少なくともモテステップ2の後半、
信頼関係がかなりできてからでないと
単なる失礼な奴またはKYにランクイン、
嫌われて関係終了となります。

一方、ステップ1ではリスクが高かった
「個性」、人と違った行動は
ステップ2に進むと少しずつ出すことが
逆に吉となる場合もよくあります。

例えばあなたのライバルが
マメにlineしようとする中、
自分がそんなにマメとは言えないなら
最初から「既読スルー宣言」する。

できないことを逆手に取って
言語化してしまうことで目立つという
「デキる男」さえ匂わせる技です。

3-7: 自分の話をし過ぎない

女性は可能性のある男性に対し

「この人、どんな人?」

というのと同時に

「わたしのこと、大切にしてくれる?」

という疑問を常に持っています。

自己開示が大切と言われるのは
「この人どんな人?」が解決され
安心してもらえるからです。

ところがあなたが調子に乗って
自分の話ばかりを繰り広げると

「自己中」
「空気読めない」

となって、逆にデキない男として
不安感を高めてしまいます。

また、彼女が問題を抱えている場合
求められてもいないアドバイスを
していませんか。

彼女が送ってきた短文に
膨大な量の返事をしていませんか。

男性は女性に何か問題があると見ると
「解決してあげなければ」
と思う生き物ですが、

女性は「聞いて欲しいだけ」ということが
よくあります。

実はこれ、
アドバイスが悪いということでは
ないのですが、

「ポイントずれてるんだけど」

と思われると、
せっかくのあなたの努力が
台無しどころかマイナスになるのです。

彼女はアドバイスを求めているのか
それとも単に聞いて欲しいだけなのか。

彼女のニーズにストライクな答えだという
確信がないならば、
下手にアドバイスしないほうがいい
ということです。

するなら、まず
「オレの意見、言っていい?」
「僕には分からないけれど」
といった接頭語をつけるとよいですね。

それだけであなたは
「上から目線な勘違い男」から
「自分なりに思ってくれる優しい男」
昇格です。

と、ここまでは「守り」の理由から
自分の話はし過ぎないほうがいい
ということでした。

しかしモテステップでご説明したように
女性を落とすためには
単に安心感を与えるだけでは駄目。

  • 好印象を与える
  • 信頼関係を作る
  • 恋愛感情を盛り上げる

の最終ステップに

「安心感の度合いを下げる」

というのがあったのを覚えていますか。

もしあなたと彼女の関係が
ステップ3まで来ている場合は
ここで初めて

「揺さぶりのための寡黙」

を投入することになります。

大事なことなのでもう一度言いますが

「ステップ3まで来ているならば」

ですよ。

まだ信頼関係ができていないうちに
これをやると
フェードアウトになる可能性大ですので
その点は注意してください。

で、彼女とは仲のいい友達、
ステップ3状態という前提ですが、
例えば「今週末ひま?」と
打診があったとします。

あなたはその週末、女性の同僚の
引越しを手伝うことになっています。

そうしたら

「会社の人に手伝い頼まれてるんだ」

それ以上詳細は言わずに

「ところで女の人ってやっぱり
ちょっとしたギフトは嬉しいよね」

実は単純に差し入れとか
考えてるだけですが、
こういう言い方をすれば意味深ですね。

それに対して彼女が
「場合によるかな~」とか返してきたら

「そっか。ありがと、参考になった」

どうでしょうか。

言われた彼女は
「わたしにプレゼント考えてるの?」
と思うと同時に

「誰にあげるつもりなの?」
「週末の用事と関係あるの?」

といった想像をするのでは
ないでしょうか。

自分から多くは語らずに
何かあることを匂わす程度に留めておく。
これによって彼女は

「何なのよ?」

とモヤモヤした気持ちになります。

あなたが彼女のためなら何でもするとか
何とかして時間を作ると思われていたら
彼女はモヤモヤなんてしません。

しかしそんな安心100%のぬるま湯では
恋愛には発展しにくいのです。

こうした「寡黙」は
その段階での彼女のあなたへの評価が
「優しくて頼れる」であればあるほど
より効果を発揮します。

3-8: 存在をさりげなくアピール

ここまでくると
かなり上級編になりますが
「寡黙」と併せてマスターしたいのは

「好意を伝える」

「欲求」ではなく「好意」です。

「付き合いたい」というのはあなたの欲求。
「君が女性として好きだ」というのは好意。

多くの男が、この好意と欲求を
一緒くたにしてしまいます。

すると、女性は
「付き合うか、付き合わないか」
二択に追い込まれてしまいます。

「付き合わない」となると
そこで「これ以上の関係はない」
結論付けされ、終了。

ですので、付き合う、付き合わないは
とりあえずどうでもいいとして、

「やっぱいい女だよな」
「それがお前のかわいいとこじゃん」
「マジ、惚れるわ」

などと、機会があれば何度でも
サラッと言ってあげてください。

これをちゃんと伝えることで、
彼女の意識下で
「この人、あり?」という気持ちが
どんどん育っていきます。

恋愛勝者のモテ男は
line始め様々なツールを用いて

「欲求より、揺るぎない好意」

を徹底して体現しているのです。

4.まとめ

以上、モテる女の落とし方を
女性の視点を元に解説してきましたが
いかがだったでしょうか。

まとめると

  • モテ3ステップは印象→信頼→ドラマ
  • 信頼関係ができるまでは「待ち、守り」
  • 信頼ができてきたら「軽く攻め、ヒネリ」
  • 友達関係確立後は「揺さぶりと好意」

そして、何よりも
彼女をゲームの標的とするのでなく

「大切な人」

という気持ちで接して欲しいと思います。

Lineは短いメッセージの
やり取り中心になりますが、

あなたの想いと気遣いを
ある時は言葉にして、
ある時はあえて言葉にせずに、
彼女へ送ってあげてください。

そんな気持ちがあるあなたなら、
きっと素敵な恋ができると思います。











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