諦めるのはまだ早い!?振られたときの対処法と恋愛成就に必要なこと

ずっと好きだった相手から振られると
「人生終わりだ…立ち直れない…。
自分は誰からも必要とされていないんだ。」

そういう気分になってしまいますよね。

しかし、
本当にもうどうすることも
出来ないのでしょうか?

もしかしたら、
ほんの少しタイミングが間違っていたり、
アプローチの仕方が間違っていた
だけの可能性もあります。

今回は振られてからの感情の対処法
及びに、振られた相手との復縁や
恋愛関係を繋ぐポイントについて
お伝えしていきます。

目次【クリックすると自動でスクロールします】

1:告白して振られた後に起こりうる3つの状況

勇気を出して告白したのに
振られると「どうして…?」と
ショックを受けて立ち直れない人も
多いかもしれませんが…

諦めたり落ち込むのはまだ早い。

実はその後にどんな行動を
していくかが肝心なのです。

恋の行方が良い方向に傾くのも
悪い方向へ傾くのも
あなた自身がどんな行動を起こすかで
未来が変わってしまいます。

一般的に振られた後には
どんな状況が起こりうるのか?

1-1:気まずくて話しかけられない

告白が上手くいかなかった場合、
とにかく顔を合わせるのも気まずい
状況になりえます。

あまりの気まずさで挨拶もできなかったり、
顔も見ることができなかったり、

相手に話しかけたとしても
前のように笑顔で接してくれなくなると
やっぱり傷ついてしまいますよね。

そんな毎日を積み重ねていくと
どんどんと疎遠になってしまい
気軽に話すこともできなくなる。

こういった事がよく起こります。

1-2:相手もあなたを避けるようになる

告白が上手くいかなかった場合、
あなたもそうかもしれませんが、
相手の方もあなたのことを反射的に
避けようとします。

これはショックかもしれませんが…
よく考えてみてください。

もしあなたが告白されて
誰かを振ってしまった側だとしたら…

やっぱり「悪い事したな…」と
どこか相手に対して罪悪感が出てきて
道端などで偶然会ったりしたら
逃げたい気持ちになってしまいませんか?

それと同じで振った方もあなたから
逃げたい気持ちになりやすいのです。

だから、嫌われたからではなく
単純に気まずいから避けている
だけだと察してください。

1-3:お互いに顔を見れなくなる

気まずい。
そして、避けたい。

この状況が続けば今度は
相手の顔を見ることすら
できなくなってきます。

ふと目が合ったとしても
すぐに目を逸らされてしまう。

別に喧嘩をしたわけでもないし、
嫌がらせをしたわけでもないのに
気まずさで顔を見るのも避けてしまう
悲しい状況になってしまいます。

2:告白されて振った側の心理を理解しよう

勇気を出して告白したのに、
気まずい空気になったり、
避けられたりしてしまう…。

そうすると、「私が悪かったの?」と
自分自身の行動に後悔をしてしまったり、
これからの恋愛のトラウマとなるなどの
悪循環に陥ってしまいます。

なぜこのようになるかというと、
自分自身のことで一杯になって
相手側の心理がどうなっているかを
考えられなくなるからです。

しかし、相手の心理状況がわかれば、
あなた自身がこれから相手に
どう接していけばいいのかが
分かってきます。

振った側が一体どんな心理状況に
なっているのかを
順に見ていきましょう。

2-1:申し訳ないという罪悪感がある

まずはやはり好意を持ってくれている
相手を振ってしまった場合、
人間には罪悪感が出てきます。

これは私自身も経験があるのですが、
彼女と付き合っているときに
他の女性から告白されたときに
断るしかできませんでした。

そうすると…

「せっかく好きでいてくれているのに
気持ちに応えられなくて申し訳ない」
という気持ちになってしまいます。

特に優しい人の場合であれば、
仮に恋愛感情がなかった場合でも
同じような気持ちになります。

2-2:どうやって話を切り出せばいいか困っている

自分自身が振った相手に対して
これからどう接していけばいいのか
困惑する人はかなり多いはずです。

「これまで通りに普通に話かける
わけにもいかないし…
これからどうやって接していけば
いいんだろう…

あ!ヤベ…目が合った。」

このような感じで話かけられず
困った状態になっています。

相手の性格にもよるところですが、
内向的な人であるならば、
こうなるケースは多いです。

2-3:警戒心がある

あまり親しくなっていない段階で
告白してしまった場合は、
相手から警戒されている可能性も
考えられます。

たとえば、あなた自身も
まだ親しくも好きにもなっていない人から
ある日突然「好きです。付き合って下さい!」
と言われて断ったらどうでしょうか?

その後がちょっと怖くなりますよね。

「ストーカーになったらどうしよう…」

信頼関係が不十分だった場合は
告白後に警戒心を持たれてしまう
可能性も考えられます。

3:チャンスはまだある!嫌われているという認識を変える大切さ

「会うのが気まずい。」
「嫌われた…」

振られた後はこういったネガティブな
認識になってしまう人が多いのですが、
これも受け取り方次第で相手との関係が
ガラリと変わってしまいます。

3-1:振られることは失敗ではないという認識を持つ

結局「振られた」という認識は
相手から被害を受けたという
認識になってしまっているために
気まずくなっているとも言えます。

同じく振られた人であっても
「単純にまだ時期ではなかった。」
「あの人はまだ私の魅力に気づいてないだけ。」
と超ポジティブに捉える人もいます。

こういった人は振られたことを
失敗だと思わないので
普通に会って話をするのも
気まずいとも思わないのです。

それは顔の表情や姿勢などの
ボディーランゲージを通して
相手にも雰囲気が伝わるので、
重たいという認識をされにくくなります。

たとえば、
あなた自身も過去に起こったことに対して
ネチネチと恨みを持っている人といると
気が重たくなることがありませんか?

結局はどういう認識を持っているかで
あなたから出る雰囲気も変わってくるし、
相手があなたから受け取る認識も
変わってくるのです。

だから
「振られた=失敗」という認識ではなく
「全ては成功へのステップ」
という認識に少し変えてみてください。

それだけであなたが外に出している
雰囲気がガラリと変わるはずです。

3-2:異性として意識されているという認識を持つ

振られた後はどうしても
セルフイメージが下がって
「自分には異性として魅力がない」と
思い込んでしまいがちです。

しかし、
相手が気まずさを感じているのは
あなたを異性として強く意識している
証拠でもあるのです。

そう考えると自信を失うどころか
むしろ大きな希望にもなり、
振られた後の挽回も簡単に
思えてくるはずです。

4:告白して振られてからの印象を改善する5つのポイント

告白して振られた後はどうしても
2人の間に気まずい空気が
漂ってしまうもの。

その空気感を取り除くために必要な
ポイントを5つ紹介していきます。

4-1:笑顔になれることを生活に取り入れる

人間は不思議なもので感情に合わせた
表情へと変化していきます。

たとえば、
怒りながら笑顔になることって
できないですよね。

感情に合わせた表情を人間は
無意識にしてしまっているのです。

裏を返せば、
表情に合わせた感情になっている
とも言えます。

笑顔になれば自ずと
感情が明るいものへと
変えることもできます。

人は誰だって暗い顔をされている人よりも
明るい顔で接してくれる人と居る方が
心地良い気分でいられますよね。

明るく笑顔でいる人のところには
幸運が引き寄せられてきます。

それは振られた場合であっても
例外ではありません。

もし暗い感情になりがちの場合は
好きなお笑い番組を見るなど
明るい表情になれる時間を増やすよう
意識してみましょう。

4-2:自分から話しかける

相手が気まずそうにしているのであれば、
やはり自分から話しかけて
復縁のきっかけを掴む必要があります。

告白されて断った側が
気にしていない場合は気軽に
話しかけてくるかもしれませんが…

振ってしまったことが罪悪感に
なっている場合はこれ以上
あなたを傷つけないように慎重に
なりすぎていることが多いです。

なので、

多少勇気が必要かもしれませんが、
あなたから明るく話しかけてあげることで
相手も心の荷が下り、今まで通りの
関係に立ち戻ることができます。

歩みよれば必ず相手も快くあなたを
受け入れてくれるはずです。

4-3:頑張りすぎずリラックスする

笑顔や自分から話しかけることは
大事になってくるのですが、
あまり気負わず頑張ろうとしなくても
大丈夫です。

頑張ろうとすると空回りして
かえって不自然になりやすいです。

まず第一段階で、
ナチュラルにできることは
挨拶からです。

「おはよ~」「じゃ~ね」と
笑顔で手を振るなど、
最初は障壁が低いことから
続けてやっていきましょう。

それによりぎこちない壁は
少しずつ消えていくはずです。

4-4:強がらず素直になること

「振られた」と思うと自分自身を
恥ずかしいと思ってしまったり、
格好悪いと思ってしまったり、
惨めな気持ちになりがちです。

それによって仲直りしたいはずが、
つい強がった態度をしてしまい
「私はもうアンタのことなんか
好きじゃないし!」と無視したり
ツンデレな態度になりやすくなります。

こうなってしまう場合、あなた自身が
「振られた」と被害者意識になっている
ときに起こってしまいます。

そうではなく
「今回はたまたまタイミングが
合わなかっただけ」
「これからいくらでもチャンスはある」
と認識してください。

そうすると
感情的にもニュートラルな状態に戻せ、
素直な気持ちで相手と接するように
なれるはずです。

4-5:隙を見せること

相手を意識して接してしまうと
良い格好や完璧な自分を
見せようと気が張って
無表情になりやすいです。

あなた自身はどんな人なら
話かけやすいやすいでしょうか?

おそらくピーンと緊張の糸を
張り詰めた表情の人よりも
穏やかでどこか隙のある人の方が
話しかけたい気分になりやすいですよね。

なので、あまりかしこまらずに
リラックスした表情で過ごした方が
声もかけられやすくなります。

4-6:オシャレをしてセルフイメージをアップ

振られた後はどうしても
自信を喪失したり後ろ向きな考えになり、
表情も暗くなりがちです。

そんな自信を回復させるためには
心機一転して今までと少し違った
オシャレを楽しむと新しい気持ちで
スタートを切れるかもしれません。

やはり素敵な服や髪形に変えると
見た目にも自信が付いて
姿勢・表情・声のボリュームにも
大きな影響を与えます。

無理矢理変える必要はありませんが、
ちょっとお気に入りのショップや
美容院に行ってみてください。

そこが心機一転のきっかけになり
新たな気持ちでスタートを
切れるはずです。

5:振られた後にやってはいけない3つの行動

仲直りして関係を改善したい
と思っているのになぜか
関係が遠ざかってしまう場合、

もしかしたら知らず知らずのうちに
相手を遠ざける行動を
起してしまっていたりします。

ここでは
「この行動は避けた方がいい」
というポイントをいくつか
紹介していきます。

5-1:相手を避けてしまう(逃げてしまう)

相手とどう接したらいいのか
わからないからつい
なるべく顔を会わせないような
計画をしてしまう場合があります。

たとえば、
相手と会わないように
いつもと違うルートを通る。

相手と顔が合わないように
急ぎ足で通り過ぎる。

相手に見つからないように
コソコソと隠れてしまう。

など

無意識に相手を避けるような
行動をしてしまっていませんか?

もしあなたから避ける行動を
している場合は、
相手もあなたが避けていることに
薄々気づいているはずです。

それによって相手にも後ろめたさや
罪悪感を与えてしまうので、
自分から避けるような行動は
絶対にやめましょう。

5-2:受け入れられなかったことを怒る

受け入れられなかった感情を
相手にぶつけたりしていませんか?

直接的ではなくても
「私はあなたに受け入れられなかった」と
悲劇のヒロインを演じてしまうなど。

プライドが傷つけられたと
相手のせいだと思ってしまうと
たとえ口に出さなかったとしても
表情や雰囲気で相手にその感情が
伝わってしまいます。

怒りや恨みを持ち続けてしまうと
「相手を見返してやりたい」という
負のエネルギーのまま
進むことになってしまいます。

もしあなたの立場であれば
あなたのことを逆恨みしている人と
一緒にいたいとは思えないですよね。

人間関係は怒りをぶつけた瞬間に
対立関係にしかなりません。

関係の修復を望んでいるなら、
怒りをぶつけることは避けてください。

5-3:友人として接することがなくなる

その人のことが好きな気持ちが
強すぎてしまっている場合、
かつての友人関係だった頃の
接し方が分からなくなる人もいます。

友人として接することがなくなれば、
会話のきっかけがなくなり、
自ずと接点が減っていきます。

自然に接するためにはそれまで
どんな話をして盛り上がっていたかを
思い出してください。

そこには共通の趣味だったり、
共通の興味ポイントが何か
あったはずです。

それについての
会話で盛り上がっていけば
同じ趣味を持つ仲間であり、
友達という認識が取り戻せます。

ナチュラルな状態を取り戻すためにも
どのように仲良くなったのか?

その過程を思い出してみましょう。

そこに関係を取り戻すヒントが
隠されているはずです。

6:二度目のアプローチを成功させる重要なポイントとは?

一度振られた相手と付き合える
関係になっていくためには
どこに問題があったのかを
知っていく必要があります。

恋愛というはあなただけが
頑張れば良いというものではなく、
相手があってこそ成り立つもの。

相手にとってあなたと付き合う
メリットよりデメリットの方が
上回っていれば上手くいかないのです。

やはり相手のメリットをしっかりと
考えていく必要があります。

二度目の恋愛を成功させるには
突発的に好意を伝えるのではなく、
あなた自身の良さを実感してもらえる
長期的なプランが必要です。

あなた自身が「好きです」というよりも
相手があなたに「付き合ってください」と
つい告白したくなる状態が理想です。

では、二度目のアプローチで
恋愛成就に導くためのポイントを
いくつか紹介していきます。

6-1:相手主体のコミュニケーションに変えていく

男女関係で上手くいかないときは
同性目線で考えがちになっているときです。

たとえば、

男性であれば男性にはモテるのに
女性からはモテなかったり、
女性であれば女性ウケはいいのに、
男性からのウケはイマイチだったり、

同性目線で「こうすればモテる」と
自分がモテることばかり考えていると
こういうことが起きやすくなります。

異性からモテてる人は
自分が求めている欲望よりも
目の前の異性の求めていることを
優先的に考える癖があります。

そして、自分の話よりも、
異性の話に興味を持って聞ける人に
恋愛上手な人が多いです。

たとえば、
なぜ、ホステスさんの元に
男性自ら寄ってくるかというと、

仕事や家族関係の苦労話や
男性の趣味や自慢話などを
聞ける存在になれているためです。

自分が主体ではなく相手主体の
コミュニケーションに変えていけば、
相手の求めていることがわかるようになり、
相手の方から求められる人になります。

尽くすのとは違いますが、
相手に対する提供を第一に考えると
自ずと相手の方から求められる
魅力的な存在になっていけるはずです。

6-2:相手からの見返りを求めない

相手に対して「尽くす」のか
「提供する」のかの違いが
異性から求められるか避けられるかの
分かれ目となってきます。

告白をして振られたり、
異性から逃げられてしまう人は
異性にとって重たい存在に
なってしまっている場合が多いです。

尽くし過ぎてしまう人は
「逃げられたくない」という
恐怖心から無意識に見返りを
求めてしまっています。

相手のために頑張っている
という感情が出てしまう場合は
「尽くしている」という言葉が
出てくるかと思います。

何かの見返りを期待して
尽くそうとしている場合は
相手は本能的にプレッシャーを感じ、
逃げたくなるんですよね。

そして、
単なるおせっかいにもなりやすいです。

一方、相手に提供をしている人は
自分でやりたくてやっているので
そこに無理を感じさせません。

たとえば、

料理が好きで誰かに
作ったものをあげようとした場合は
「頑張って作ってあげている」という
感覚にはならないですよね。

「自分が好きでやってるだけだから」と
あっさりして見返りも求めません。

好きなことをやって
相手も喜んでくれる
WIN-WINの状態になれます。

その感覚があると
「また気が向いたらおいでよ」
という懐の大きさを持てます。

来るもの拒まず、
去る者追わず。

相手に見返りを求めない
肩肘張らないリラックスした
提供が恋愛に繋がる秘訣です。

6-3:何でも話せるポジションを確立する

男女が友情から恋愛に発展する場合、
「この人になら深いことも話せる」
「この人だけには悩みを打ち明けられる」
という関係になれたときです。

女性の場合であれば、
他の男性には話せないのに
この人だけには話せるという人には
どこか特別な感情を抱きますよね。

男性の場合なら、
女性に対して弱みを見せられたときに
他の女性とは全く別次元の繋がりを
感じるようになっていきます。

異性にそんな状態になれるときは
承認欲求を満たせる存在に
なれたときです。

相手が自分のことを認めてくれた。
自分のことを理解してくれた。

これを感じられたときに人は
「この人以外は考えられない」
と思う状態になっていきます。

6-4:常に感謝を伝える

自分が相手から気に入られること
ばかりを考えてしまっているときって
相手に対する感謝を伝えていない
場合が多いんですよね。

どちらかというと
「感謝をされたい」
「感謝をしてほしい」ことを
優先的に考えていると思います。

人はそこに生き甲斐や
自分の存在価値を見出しています。

これは尽くしている場合にも
繋がってくる話ですが…

人は感謝する側よりも
感謝をされる側に周りたい
心理があります。

だから常に「ありがとう」と
感謝を伝える習慣がある人と
人は一緒にいたい気持ちが
生まれやすいんですよね。

「仲良くしてくれてありがとう。」
「話を聞いてくれてありがとう。」

感謝の言葉が出るというのは
相手から何かをしてもらっていることに
気づける数でもあるんですね。

そして、

あなたからの感謝の言葉が増えれば
相手もあなたから何かをしてもらっている
ことに気づく機会も増えていきます。

お互いに与え合える関係になれば、
相手からも一緒にいたいと思われ、
単なる恋(憧れ)の対象から
愛を育む関係に変わっていくはずです。

6-5:ハプニングが恋愛関係を引き寄せる

恋愛にはハプニングが付きものです。

実はこのハプニングが男女の仲を
深めるきっかけになることが多いです。

なぜかというとハプニングがあると
人は動揺したり感情がグラグラと
揺れ動きますよね?

そんな瞬間に感情を安定させてくれる
相手が目の前に現れれば、
人はその相手に対して運命や
相性を感じてしまうのです。

何かハプニングが起きた時は
恋愛に繋げるチャンスだと
思ってください。

7:まとめ

今回は振られた後の感情の対処法や
もう一度恋愛につなげるための
再アプローチについて
お伝えしてきました。

振られた原因を洗い出せば、
おそらく自分のペースや
自分の気持ちをメインに考えて
アプローチしていた可能性があります。

恋愛は2人で育むものであり、
運命共同体です。

常に相手目線のコミュニケーションを
心掛けていけば、あなたは
相手から必要とされる人間に
なっていけるはずです。

今回の記事があなたの恋愛成就に
繋がることを心より願っています。

最後までご覧頂き
ありがとうございました。











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