好きな人を振り向かせたい男性必見!恋愛に繋げる女性心理の秘密

好きな人を振り向かせたい

恋愛感情がない女性は大丈夫なのに
好きになった女性に近寄ろうとすると
なぜか避けられてしまう…。

こういった経験がある男性は
多いかと思います。

好きな女性から避けられたり
嫌われたりするのは辛いですよね。

嫌われたくないという思いによって
どんどん女性恐怖症に陥って
恋愛に対して自信を失っていく。

たった一度きりの人生で
こうなってしまうのは
さすがに勿体ないと思います。

では、どうすれば好きな人から
振り向いてもらえるようになるのか?

今回は一見複雑に思える
乙女心のツボを押さえて
あなたに振り向かせる方法を
紹介します。

1:追うほど上手くいかなくなる女性心理のカラクリ

好きな女性から避けられてしまう…。
これがなぜなのか?

疑問に思う男性も多いはずです。

「この女性のことが超好きだ~
付き合えるなら死んでもかまわない!」

このように情熱的になってしまうほど
恋愛関係は上手くいかなくなります。

この主たる原因としてあるのが、
男性と女性が本能的に目指している
恋愛での目的に大きな違いがあります。

簡単に言ってしまえば…

男性は女性と付き合うまでが
ゴールになっています。

一方、

女性は男性と付き合ってからが
恋愛のスタートなのです。

どういうことかというと
遺伝子の本能に組み込まれている
男女の役割に大きな違いにあります。

男性は自分の子孫を残すために
交尾することが遺伝子の目的にあります。

美しくセクシーな女性が目に入れば
丈夫な子孫を残してくれそうと判断して、
その瞬間から「セックスしたい」
スイッチが入るのですが…

女性とセックスできてしまうと
遺伝子は目的を達成したと感じて、
付き合う前に抱いていた女性への情熱が
どんどん冷めていくのです。

しかし、
女性は男性と出会っていきなり
セックスしたいとは思いません。

女性の遺伝子上の役割は子孫を
出産して育てることにあります。

これだけでもわかると思いますが、
男性とのセックスは女性にとって
すごくリスクが高いことなのです。

出産してパートナーの男性が
育児に協力してくれなければ
女性には更に大きな負荷がかかります。

女性が生涯で出産できる回数も
子育てするエネルギーも限られているので、
自分と子を守ってくれる信頼できる
強い男性だけを女性は求めるのです。

こういった遺伝子の役割から
どんなイケメンであっても女性は
目の前の男性をすぐに好意を抱くことは
ほとんどありません。

むしろ、自分への好意を剥きだしに
ハァハァ息を荒くしているような
雰囲気をもった男性が近寄って来ると
身の危険を察知してしまいます。

これが追えば追うほど
女性から避けられてしまう
女性心理のカラクリになります。

逆に恋愛対象として見ていない女性から
好意を持たれてしまったという
経験がある人もいると思いますが…

それは女性が自分に危害が及ばない
安心できる男性だと認知したために
起こってしまう出来事なのです。

実は最初の付き合いから
仲の良い友人と認識された方が
女性に恋愛感情を抱かせるのは
簡単になるのです。

好きになったからといって
先走らないこと。

焦って一気に距離を
縮めようとしないこと。

これが好きな女性をあなたに
振り向かせる秘訣になります。

2:執着を手放すと女性関係は上手くいく

好きな女性に振り向いてもらうためには
先走って焦らないこととお伝えしましたが、
これって口で言うほど簡単ではない
ですよね?

好きになれば追ってしまうのが
オスの本能なのです。

ここで勘違いしないでほしいことが、
女性が怖がっているのは男性から
好意を持たれることではありません。

むしろ、女性としては
男性から嫌われているよりは
好意を持ってもらえた方が
うれしいはずなのです。

では
女性は何を怖がっているのか?

それは男性から
『執着』されることです。

「付き合いたい」
「セックスしたい」
「絶対自分のものにしたい」

女性の立場になって考えれば分かりますが、
こんな雰囲気を出して近づいてこられると
女性は怖いんですね。

「私、あの人から狙われてる…」
と思われてしまうと
女性は避けたくなるのです。

ただ、男性にとって
「好きだ!」という感情を
抑えるのって難しいですよね。

1人の女性に好意を持ちすぎると
やがてその感情は『好意』から
『執着』に変わってしまいます。

つまり、
『執着』に変わってしまうことが
女性に避けられてしまう原因なのです。

ここで
執着を手放すポイントを
1つ紹介します。

それは、あなたの女性に対する
ストライクゾーンを広げることです。

つまり、

今好みだと思う女性だけではなく
友達や親戚なども含めて色んな女性と
接して、受け皿を広げてほしいのです。

女性にモテる男性に注目してほしいのですが、
1人だけでなく色んな女性にしゃべりかけて
仲良くしていますよね。

「そんなチャラいことできるか!
俺は硬派をつらぬくぜ!」
思う人もいるかもしれませんが…

彼女がいない段階で色んな女性と
話をしていくことは
チャラいことではありません。

まだ、お付き合いしていない段階なら
むしろ色んな女性に話しかけて
仲良くした方がいいと思うんですね。

そんな男性がなぜモテるのかというと
1人の女性に執着することが少なくなるので
女性は安心して接することができるのです。

男性は「何だよ、チャラいな」
と思ってしまうかもしれないのですが、
付き合い前から一途過ぎる男性は
女性から信頼されにくいのです。

逆に普段から女性と
親しくしている男性の方が
『信頼できる男性』と
女性からは認識されやすいです。

好みの女性に振り向いてもらうには
まずは『執着』の感情を
手放す必要があります

そのためにも、
あなたの好みの女性かは関係なしに
色んな女性と話すことを
習慣にしてみてください。

自然と1人の女性への執着が
薄れていくはずです。

3:感情を聞くことが女性と親密になる鍵

では、女性と話をするにしても
何を話せばいいのかということですが…

男性は論理的でマニアックな話を
好む傾向にあると思います。

たとえば、
車や時計などの物や道具の話や
ゲームやスポーツのテクニックなど

割と物珍しいマニアックな話や
何かの攻略法などを
好んですることが多いですよね。

女性からすると
男性が興味のある話は
退屈に感じる人が多いのです。

少し思い出してほしいのですが、
女性同士のコミュニティーは
どんなことを話していましたか?

おそらく話題として出てくるのは
『人』に関する話題が
ほとんどですよね。

あなたのお母さんがお父さんに
話しかけていた話題を思い出せば
ほとんどは人の話だったはずです。

「ちょっと聞いてよ~隣の○○さんが…」

このような感じでほとんどの女性が
人の話題から自分の感情を語り始める
と思います。

これが何を意味しているかというと
女性の興味は常に
『人』と『感情』に
興味が向いているということです。

女性は自分の感情を
人に話したいし
人に聞いて欲しいんですね。

なぜこのような性質があるのかというと
女性は原子時代から男性不在の間、
周りの女性たちと協力しながら集落を守り、
子守や家事をしてきました。

その進化の過程で
人との協調性や感情を共有する能力が
遺伝子として残されていったのです。

男性からすれば不思議な光景なのですが、
女性の本能が人に感情を話すという
行動を引き起こしているんですね。

さらに言えば、
女性は自分の感情を人に対して
共有しないと不安になり始めます。

「私はこう感じてるけど正しいのかしら…」
「もしかしたら私がおかしいのかも…」
とグラグラ感情が揺らぎ始めるのです。

そして、
「自分の感情を聞いてもらいたい」
「他の人の意見を聞きたい」という
欲求が芽生えていきます。

しかし、
多くの男性は感情共有を
嫌がるし面倒臭がりますよね。

夫婦関係でも多くの場合が
「何で私の話聞いてくれないのよ!」
喧嘩が始まることも珍しくありません。

そして、
溜まった感情をデトックスするために
女子会などで愚痴るのです。

これは夫婦関係での話でしたが、
どの年代の女性でも関係なしに
持っている欲求です。

カンが良いあなたなら
もう気づいていると思いますが、

女性は深層心理では身近な男性に
自分の感情を分かってもらいたくて
ウズウズしているんですね。

つまり、あなたが女性に
感情を聞いてあげる存在になれば、
女性と仲良くなることは簡単
ということです。

女性に感情を聞く質問をする男性は
少ないからです。

「俺なんかに話してくれるのかな…」
と不安な人もいるかもしれませんが、
大丈夫です。

ここでポイントが1つあって、
それは障壁の低い感情を聞くことから
始めていくことです。

「最近調子どう?」
「元気なさそうだけど大丈夫?」
「なんか嫌なことでもあった?」

こんな感じで女性の雰囲気や表情から
あなたが気づいた感情について
聞いてあげます。

「たったこれだけのことなの?」
思うかもしれませんが、
女性はこれが嬉しいんですね。

特にネガティブ感情を男性から
聞いてもらえたり気づいてもらえると
大切にしてもらえた気分になります。

「今はソっとしておいた方がよさそう」
と多くの男性は思ってしまうのですが、
「え?どうしたの?何かあったの?」
聞いてあげた方がいいんですね。

人前で雰囲気を出してしまっているのは
女性が無意識のうちに構ってほしいと
発しているサインなのです。

一見ガードが堅い女性でも
感情を聞いてくれる男性に
女性は気持ちを委ねたくなります。

もう一度お伝えしますが、

最初は誰にでも話しやすい
障壁の低いところから
話を切り出していくこと。

そこから徐々に深くて際どい
感情に切り込んでいくと
女性は安心して話し始めます。

とにかく「こんなこと聞いたら
まずいんじゃないかな…」と遠慮して
怖気づかないことです。

遠慮しながら聞くと
「本当にこの人に話して大丈夫かな…」
女性を逆に不安にさせてしまうので
スパッと堂々と切り込んでください。

「女性に感情を聞くこと」
「聞くのが当たり前のように
堂々としていること」

これだけで女性からの信頼度合いは
大きく変わっていきます。

4:女性に好かれたければカウンセラーになれ!

先ほど女性に感情を聞いていく
というお話をしましたが、
ほぼ確実にあなたが女性の相談に乗る
という形になっていくと思います。

なぜかというと女性は男性以上に
ネガティブな感情に揺らぎやすい
からです。

ここで気を付けたいことは
多くの男性が女性に対して
何かアドバイスをしようとします。

「この時はこうしたらいいんだよ。」
「それはやめた方がいいよ。」

男性は結論を出したがる生き物なので
女性の悩みを解決するために
早く結論に辿りつこうという
コミュニケーションを取ろうとします。

これが男女間でのコミュニケーションが
上手くいかなくなる原因です。

一応女性は相談しては来るんですが、
問題の解決方法を教えてほしいから
相談しているわけではないんですよね。

優しい男性の場合は
ここで女性の問題をすっきり
解決してあげようという親切心から
何かアドバイスしようとするのですが…

アドバイスをしてしまうと女性は
「この人は私の気持ちを無視している。」
と感じてしまうんですね。

女性が男性との話で求めていることは
「自分の感情を聞いてほしい」
「自分の感情に共感してほしい」
だけなのです。

だから女性の悩みを
解決してあげようとすればするほど
泥沼にハマってしまうというわけです。

ここで少しイメージチェンジ
してほしいことがあります。

それは…

女性から何か話を受けたときに
アドバイザーではなく『カウンセラー』
イメージを持ってほしいんですね。

どういうことかというと、
女性に知的で論理的な解決方法を
自ら提示する必要はない
ということです。

やってほしいことは
女性の話や感情に真剣に
耳を傾けること。

「うんうん…そっかそっか…
そうだよね…うんうん…
確かにそれは辛いよね。」

このような感じで
女性の感情にそのものになりきって
相槌を繰り返しながら
女性の気持ちを代弁してあげることです。

このときに、「実は俺も…」と
自分の体験談も話してあげると
共感性が更に増して、
女性はあなたに引き込まれていきます。

これはネガティブな感情の例ですが、
楽しい感情のときでも同じです。

そうすると女性は
「そうそう!そうなのよ!
私の気持ちをわかってくれるのね~!」
理解してもらえたと思うんですね。

これによって
あなたのことを『自分の味方』
女性が認識するようになります。

ここでのポイントはとにかく
結論に焦らないことです。

話の間に沈黙の間があっても
全然構いません。

「要するにこういうことだろ?」
と無理矢理結論付けようとした瞬間、
女性はあなたを頼りにしなくなります。

「感情を聞く。」
「共感する。」

時間が経つとしびれを切らすことも
あるかもしれませんが、
まずはこの2つを女性の話を聞くときに
徹底してください。

5:女性から尊敬される存在になる方法

先ほど女性との感情共有の話を
してきましたが…

感情共有できた段階まで到達すれば
腹を割って話せる『仲の良い友人』
という認識が女性の中で芽生えます。

ここまでの関係は女性の中では
異性としての認識はまだまだ
足りない部分もあります。

ここから友人としての認識を
更に抜け出すためには
女性から男性として尊敬の眼差しを
向けられる必要があります。

つまり、
「この人すごい!この人になら
私付いて行くわ!」と思わせてしまう
必要があるということです。

「いや…それはちょっとハードル高いよ」
と思うかもしれませんが、
実はそんなに難しいことではありません。

やること自体は先ほどの延長線上に
あります。

それは
女性がなぜそのような感情になったかを
気づかせてあげることです。

まずは女性の感情を聞きながら
女性の気持ちに共感していくのですが…
共感だけで終わってしまうと同性の友達と
同じレベルになります。

これがある程度慣れてきたら
更に付け足してほしい要素が
女性が今そうなっている経緯を
想像して話を聞いてほしいのです。

「うれしい」「悲しい」「恥ずかしい」
「楽しい」「辛い」「憎い」

どんな感情も過去の経緯があって
そうなっています。

実は女性は感情を感じているのですが、
なぜその感情になっているのかは
ほとんど自覚がないんですね。

これは特に女性が辛い話や
コンプレックスの話に効果的なのですが、
過去に何があったのかをイメージしながら
話を聞いてみてください。

たとえば、
「私これがコンプレックスなの」
という話を聞いたときに、
過去に誰かからそのことについて
馬鹿にされたという想像が付きます。

「○○ちゃんってもしかして
小学生か中学生ぐらいのときに
誰かにそのことで何か言われたことない?」

このように聞くと
女性が過去の記憶を
思い出し始めます。

「そういえば中学生のときに
こんなこと言われてすごく傷ついたわ」
と何か過去の記憶を引き出せます。

そのときに
「ああ…やっぱりそうだったんだね。
それが君の辛くしている原因なのかも。」

このように過去の記憶を
女性から引き出して上げたときに
自分でも気づけなかった自分の感情に
気づかせてもらえたと感じ始めます。

これによって女性の見る目が
一気に変わります。

「なんでそんなことがわかったの?
この人には私の心が見えてるの?」
と女性は感じるようになるのです。

女性から過去の記憶を引き出しただけで
一気に尊敬の眼差しで見られるように
なります。

『自分のことを自分以上に
理解してくれる存在』

女性からそう思われたときに
あなたは男性として女性から
魅力的な存在として
見られるようになります。

ポイントは
女性から過去の記憶を
引き出すことです。

5:女性との距離を縮めるには空間が決め手

女性との距離を縮めるにはやはり、
どんな空間を一緒にいるかが
すごく大きな鍵になってきます。

「いや~場所くらいで
そんなに変わらないでしょ。」
多くの男性は空間を軽視しがちですが…

空間で会話内容が決まってしまう
と言っても過言ではありません。

なぜかというと
人は今いる空間によって
感情と思考の在り方が変わるからです。

たとえば、

あなたがいつも過ごしている部屋では
あなたの思考や行動パターンは
ほとんど同じになりませんか?

ベッドが近くにあれば
ゴロッと寝ころびたくなるなど。

なぜかというと
その部屋にある空間や物に反応して
人は行動しているからです。

これは女性になると更に顕著で
どの空間で一緒にいるかで
会話したい内容もあなたへの印象も
大きく変化していきます。

よく「その場の雰囲気で流されて…」
というのを聞くことがあると思いますが、
人はその場所の雰囲気で感情が
左右されてしまうのです。

ある程度、信頼関係が築けたら
女性を誘って一緒にいる空間を
ステップアップしてください。

最初はちょっと騒がしい空間から、
徐々に落ち着いた空間、
そして2人きりの空間へと
移行していくのが望ましいです。

たとえば、

最初はマクドナルドなどの
ファーストフード店

ファミレス

スターバックスなどのカフェ

カラオケの個室

このステップが
何を意味しているかと言うと
その場にいる『大衆の数』です。

信頼があり心が許せる関係になるほど
2人きりの空間にいることへの抵抗が
無くなっていきます。

最初は大勢の人がいるところの方が
女性は安心するのですが、
基本的には大勢の人がいるところでは
くだけた話は避けたがる傾向にあります。

女性からの信頼度が上がるごとに
より静かな場所へと変えていきます。

「ちょっとここは騒がしいし、
プライベートな深い話はしにくいと思うので
今度静かなカフェでお話しませんか?」
という感じで誘っていきます。

誘うときのコツは
女性側にのメリットを
必ず入れることです。

「私の気持ちをもっと知ってほしい」
「この人ともっと深い話をしたい」
という期待をさせることができれば、
女性は大きなメリットを感じます。

そして、

静かな2人きりの空間になるほど
女性は心を開きやすくなっていくので
深い話ができるようになっていき、
心理的距離・物理的距離を縮めていけます。

いきなり2人きりの個室空間は
女性側からすると「え!?」と
拒否反応が生まれる可能性が高いです。

ポイントは
『徐々に』です。

空間の要素は本当に大きな助けに
なります。

現在の信頼度に合わせた空間を
適切に選ぶことで、
女性から信頼を勝ち取れます。

好きな女性を振り向かせたい場合は
信頼度を上げるごとに
一緒にいる空間をステップアップ
してみてください。

6:まとめ

今回は好きな女性を振り向かせるための
心理的なポイントについて
お話をしてきました。

女性は感情の生き物です。

女性と親密な関係になれるかは
女性をどんな感情にさせるかで
すべて決まってきます。

  • 執着を手放すこと
  • 女性の感情を聞き出すこと
  • アドバイザーではなくカウンセラーになること
  • 信頼度に合わせて空間を変えること

これらすべてに共通することは
女性を安心させるために
必要なことなんですよね。

恋愛は刺激も必要にはなりますが、
女性が最終的に一緒にいたくなるのは
安心させてくれる男性なのです。

できる限り、
女性の中にある恐怖を取り除き、
リラックスさせてあげること。

これを心掛けることで
好きな人との距離を縮めることが
できるはずです。











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